ドイツブンデスリーガーの医療チームから2名来られ一人はオステオパシーのベテラン、プロのボクシングジムから理学療法士2名、クリニックから作業療法士1名が参加     2015年5月第1回ドイツセミナー


 

治せずに帰る患者さんの後ろ姿を見送ったことはありませんか?

 

「治せる治療家を育成する」

 

日本人向け動体療法セミナー開催 !

次回予定 2018年7月 13 - 15日 (3日間)

 


動体療法は首、肩、腰痛治療の

世界の常識を変えると確信しています!

 

従来とは全く違う考え方と治療法で

世界中多くの人々を助けられると信じています!

 

動体療法は手技療法の世界の常識を変えます !

 


 

動体療法ドイツセミナー

 

 感動を貴方に、趣味を仕事に、毎日笑顔で働く、動体療法を習うとその日から貴方は

 毎日この幸せを得られます。

 

 重症患者が来たら貴方はどう思いますか、私は「やっ、来た。治したる。」と、心に

   誓います。治療を始めると、一つ一つ患者の痛みが取れていきます。

 同時に患者の顔の変化が、面白くなります。

 先ず痛み堪えている顔が狐に摘まれた様になり、「あれー、痛くない。何で? 何で?

 私の答えは、「うーん。取ったから、まだ残して置きたかったの? ゴメンネ。」

  その一瞬から患者さんの顔が笑顔に変わります。最後に全ての痛みが取れると、

   感激で抱きついてきます。

 なかには喜びで涙ぐむ人もいます。そんな毎日の治療、楽しいと思いませんか?

 

 先日こんな患者さんが来ました。40年前にお腹の手術をしてDr.がお腹の中にガーゼを残し

   たまま手術を終わらせ数日後に再手術でカーゼを取り除きましたが、それ以来腰を右回転する

    ことができなくなってしまいました。大学教授から一生治らないと宣言されたとか、此れが

   何と5 そこそこで治ってしまった。本人の驚いた顔、目はまん丸、口は大きく開いて喜びの

    あまり飛び跳ねていました。これが73歳のドイツ女性の喜びの表現でした。

 

 数週間前こんな事もありました。あるプロスポーツチームの科学スポ—ツトレーナーが友人

  に勧められて治療を受けに来ました。動体療法でこれを治すと、「信じられない、ドイツ最先端

   の治療をすべて受けたけれど良くならなかったのに、7年間の苦しみが1回で取れた。」

 この「信じられない」という患者んの言葉は、動体療法を習うと常に聞く言葉です。

 このスポーツトレーナーが帰る間際に、メディカルチームのボスの治療もしてほしい。

   彼は15年前から肩に問題があり、ヨーロッパ中で全ての治療を受けてもまだ完全に治らない    

 全ての治療法で結果を出せなかったとの事、望む処、何時でも見てあげると伝えると、翌日

 チームに来て欲しいと電話が入りました。メデカルチームに入ると、何時もテレビで見る顔が

 何人かトレーニングしていて、ボスに挨拶すると「15年以上前から肩で苦しんでいる。

 常にドイツ最先端の治療を受けてきたがこれ以上良くならない。カイロもオステオパシーも

 受けられる治療法は全て受けた」とのこと、先ず動体療法の腰の検査から始めた。

 すると早速「診て欲しいのは腰でなく肩だ」という。私は「聞いた。聞いた。解っている。

 あなたの問題は腰からきているんだよ。腰を治さず肩だけ見るのは素人。

 ほらこの検査で痛みが出るのは腰が正常じゃない証拠だ。」腰の痛みを全て取り除き肩の治療

 に入り痛みが取れだすと、驚きを隠せないないようでした。全ての痛みが取れて可動域も

 正常になったのに、何が起こったのか未だ理解できない様子に笑ってしまいました。

 

 そんな私も動体療法に逢ったのは20116月です。初めのうちは治せるか心配でしたが、

 二度三度と治せるようになると、次の患者さんの来訪が楽しみになりました。

 私の趣味は治療、生涯治療家です。

    私の治療院に来る患者さんは全て、誰かから紹介されてくる患者さんです。

 貴方も動体療法を習うと私と同じ様に、変な歩き方をしている人を見るとき、きっと

 「あー、治してあげたい。」と思う様になるでしょう。

 

 ヨーロッパでは動体療法の受講料が高いと言う人もいますが、私は必ずこう言います。

 「巷の治療法と一緒にしないでほしい。同じレベルではありません。他の治療法で私の様に

 一回の治療で何年も苦しんでいる人の痛みを取り除くことができますか?

 

 私は保険治療はしませんが、開業医や大学病院のお医者さんが患者さんを送ってきます。

 700Km 離れたミュンヘンからもお医者さんが治療を受けに来たこともありますが、

 スイス、フランス、北アフリカ等、ドイツ国外からも来られます。

 オランダ在住の脊柱管狭窄症の患者さんが病院で、手術しかないと言われ当院に治療に来られ

 3度の治療で痛みは完全に消失、イラク在住の弟さんに伝えると彼はすぐに飛んで来ました。

 彼も同じ脊柱管狭窄賞でしたが、2回の治療で痛みは消失大満足で帰国されました。

 

 

 皆さん大喜びで帰られます。オステオパシーは5年間毎日学校に通わなければなりませんが

   掛かる費用はいくらですか? 動体療法の習得は数日間です。

 それでも十分、実践に役立ちます。 あとは自分の努力次第。

 

痛みがないことは素晴らしいことです。

然し、どんな治療を受けられても痛みが取れない患者さんも沢山おられます。

動体療法を習得するとその様な患者さんの希望になれます。 

 

動体療法はあらかじめ検査法と施術法がマニュアル化されていて、

誰でも習ったその日からすぐに治せる治療家になれます。

 

 

 動体療法を習得して多くの患者さんに喜びと、感動を与えましょう。

 その喜びと感動が、必ず貴方に還ってきます。必ず !

 

 

 

  私たち動体療法協会は

 「治せる治療家を世界中に育成する事を目標に活動しています。」

   「動体療法は手技療法の世界の常識を変えます。」

 

 

 動体療法欧州本部代表

 

 

 


 

動体療法 ドイツセミナー案内

 

日本人向けセミナー受付中  

2018年 7月 13 - 15 日 ( 3 日間 )        

 

 

     海外で指圧師、鍼灸師、理学療法士、自然療法士、カイロプラク、オステオパートとして活躍

 している方や、治療院を経営されている方、その他、多くの治療家の方々の為に、2016年より

 ヨーロッパで日本人向け本格的な動体療法セミナーを開催いたしました。

 

 ドイツ人向けセミナーは15年5月に第一回目を終了し、ブンデスリーガーのメディカルチーム

 から2人、オステオパート1人、理学療法士1人、作業療法士1人が参加しプロのスボーツ選手の

 ケアをしているベテラン治療家達の感激と大きな反響を呼びました。

 

 動体療法は創始者である日本動体療法協会会長の大島正樹会長がアプライドキネシオロジーの

 筋肉反射テストを用いて、長年の臨床経験の中で症状別に検査法と施術法を作りあげました。

  自然な身体の動きの中で行う、無理のないソフトな痛くない、即効性のある手技療法です。

 また動体療法はカイロブラクティクの流れを組むものですが、アジャストという骨をボキボキ

 鳴らす治療は一切行いません。安全な治療法です。

 

 動体療法はあらかじめ検査法と施術法がマニュアル化されていて、誰でも習ったその日から

 すぐに治せる治療家になれます。

 特に、ギックリ腰、腰痛、首の寝違え、捻挫、坐骨神経痛に即効性があり、痛みが取れてから

 リハビリに導入すれば更なる絶大な効果を発揮します。

 

 ヨーロッパ最先端の治療法を何度受けても痛みが取れなかったプロの治療家が、動体療法を

 受け絶賛しました。 又、何年もDr.ショッピングを繰り返していた患者さんが、一回の治療で

 痛みが取れてしまう経験を私は何度もしています。

 動体療法を習得すると毎朝、「今日はどんな重症患者さんが来てくれるのか」と

 楽しみになるでしょう。

 患者さんと貴方自身に喜びと感激、感動を与える治療家に貴方もなれます。

 

 ドイツセミナーは動体療法を確実にマスターして頂き、翌日から実践に応用して頂く為に、

 少人数で実践も取り入れ、実技集中指導型の「治す治療家養成セミナー」です。

    

 

 ドイツセミナーに参加された証明書所持者は、日本に一時帰国された際にも

 日本全国どこの動体療法セミナー会場でも再受講(費用5000円)可能です

www.doutai.com

 


 

国外又は、各地方都市から参加される方々は宿泊所のご心配も

あるかと思いますが、その場合はこちらにご相談下さい。

info@japan-therapie.de

 


 

動体療法・ドイツセミナー案内

 

日本人向けセミナー受付中

2018 年 7 月 13 - 15 日 (3 日間)

  

Basic Kurs : ギックリ腰・腰痛・寝違え・坐骨神経痛・五十肩・捻挫       

                                      

                               2018年  7月 13日      (10:00-12:00. 昼食 13:00-19:00)

                         14日  (09:00-12:00. 昼食 13:00-19:00)

                         15日  (09:00-12:00. 昼食 13:00-19:00)

     

初日   仙骨リリーステクニック・ DT1 - 10テクニック・坐骨神経テクニック

2日目 仙骨リリーステクニック・  DT1 - 10テクニック・ 腰痛特殊テクニック

          ロブスターテクニック ・ 首痛-寝違い ・ スペシャルバージョン

3日目 仙骨リリーステクニック  ・ 五十肩 ・ 四肢

      (3日目に外来の患者さんで、臨床治療を行います。)

 

 

SOM Kurs : 動体療法の進化型 ベーシック受講後これを習えば更に早く確実に目的達成 ! 

予定

2019年 5月  日  (2日間)

 5月  日

 

  会場  (急に変更の場合もございますが、この場合直ちにお知らせいたします。)

  Müllinger Tivoli Müllinger Str,41

  31319 Sehnde/Müllingen
  Tel 05138-1380   Fax 05138-8086

   www.müllinger-tivoli.de

 

 

   講師

  一般社団法人 日本動体療法協会 動体療法創始者  会長  大島正樹

  www.doutai.com

 

  動体療法 EU本部長  佐々木英人

  Talstraße 4 30880 Laatzen / Hannover   Germany   

         Tel. : (0049) 511-8602780 Fax : (0049) 511-8485345

        お問い合わせは Mobil : (0049) 174-991 9871

        info@japan-therapie.de         www.japan-therapi.de        www.doutaitherapie.de

 

       

   受講料   

                      Basic Kurs : € 1.400,00 (19% 消費税込み ) (テキスト込み)

        SOM Kurs   : € 1.700,00 (19% 消費税込み ) (テキスト込み)

                *SOM Kurs 終了の方は日本国内で開催されている講習会で再受講5000/日で可能です。

 

        受講料振込先

                    銀行名 : Commerzbank AG

                    BIC       : COBADEFFXXX

                    IBAN     : DE88 2504 0066 0123 5290 00

           ※ 一旦受領後の受講料は返却できませんのでご了承下さい 

 


動体療法ドイツセミナーお申し込み

 

ご希望コース名 ( Basic KursSOM Kurs )  どちらかをお選び下さい。

                    SOM Kurs Basic Kurs 終了済みの方のみ受講可能です。      

 

下の申し込み用紙にご記入の上、info@japan-therapie.de に転送又は

Fax  0049-511-8485345 送信ねがいます。 

      


この患者さんは強烈な腰痛(脊椎管狭窄症)で病院に緊急入院した方で、Dr. から手術を勧められましたが、それを拒絶し来院され2度目の治療でほぼ100%痛みを取り除けました。病院からメールで写真を送って来て「治せるか?」と聞かれ「治療して見ないと分かりません。」と応えると数時間後、明日退院するから治療して欲しいとの事、3年前に五十肩を治してあげたらしいが、自分には全く記憶に無かった。退院した翌日に来たが、痛み止めの薬と注射を打ってもらい足を引きずりながらの来院だった。この様な状態では完全な治療は無理、検査結果が錯乱状態だった。 それでも約80%の痛みが取れ、痛み止めの薬は禁止で1週間後に来てもらい治療、100%痛みは取れ動体療法の素晴らしさを発揮できた。患者さんも自分も最高に幸せな時間でした。  唯、この患者さん身長2m,体重108kg こんな患者さんばかり来ると自分が腰痛になってしまいそうです。       2016年1月21日


動体療法はスポーツ選手だけでなく、半身不随の患者さんやパーキンソン症の患者さんの治療にも画期的な成果を上げています。ドイツの保険制度でこのような難病持ちの患者さんは毎週2-3回、理学療法士と作業療法士の治療を受けてはいますが、望むほどの成果を上げておらず患者さんも諦めモードですが、動体療法で初回から患者さんが効果をはっきり自覚でき、10年以上も同じ患者さんを治療して来たドイツの治療家達が驚きを隠せないほどです。難病の患者さんは年月が過ぎると諦めモードですが、動体療法で患者さんの生活の質の向上が望め、患者さんに生きる希望を与えます。

2018年2月


Hannover96 時代の酒井宏樹君と、能登正人君 2012年9月


Hannover 在住の日本人駐在員、ギックリ腰で這うように

来院され1時間の治療で痛みと痺れが完全に取れました。


ドイツのサッカーチームで活躍中の中川君。


Kickers Offenbach の日本人選手もOliver Reck 監督の許可を得て来院。


MainzのチームBasara Mainzの選手 松本君


Sarenren Bazee